境界防御対策

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境界防御対策ソリューション

防御壁をかいくぐる高度な不正侵入を防御・検知

境界防御とは

境界防御とは、自社内ネットワークと外部ネットワークの境界線(エッジ)でセキュリティ脅威を阻止する防御を言います。一般的にファイアウォールやIDS(不正侵入検知システム)やIPS(不正侵入防御システム)が境界防御をおこないます。

境界防御とは

境界防御対策ソリューション概要

IBM IPSは、ネットワーク内のすべての通信を監視し、プロトコル解析エンジンを備えているため、サーバーやクライアントPCのみならず各種サービスへの通信を監視・解析を行います。新日鉄住金ソリューションズでは、製品のご提供から設置、運用までをしっかりとサポートしています。

境界防御対策ソリューション概要

こんな方にオススメ!

課題 解決
  • ファイアウォールやアンチウイルスは既に導入済みだが、それらを擦り抜けるような不正通信を検知・防御したい
  • 外部からのサーバの脆弱性を狙った攻撃を防御したい
  • IPSのセキュリティ運用についてサポートして欲しい
  • ファイアウォールではヘッダーの検査のみでWebトラフィックを通過させてしまうのに対し、IPSはHTTPパケットの中身を検疫
  • サーバの脆弱性を突いた標的型攻撃対策として有効
  • セキュリティ監視実績として133カ国、4,000社以上を監視。1日、200億件のデータを分析・報告

ご提供する製品

NSSEINTカタログ

NSSEINTカタログ

新日鉄住金ソリューションズの包括的なセキュリティソリューションおよびサービスをご説明するカタログをご用意いたしました。NSSEINTで何が解決できるの?どのようなメリットがあるの?サービスの詳細は?という疑問に回答するカタログです。ぜひこの機会にご確認ください。

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